2018年02月26日

寝太郎

昨日の日本橋・三重テラスでの講演
『伊勢・出雲 二大聖地を味わい尽くす旅』も
無事終了いたしました。

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見慣れた顔もたくさんいて、
リラックスしてお話しすることができましたよ。

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姉御家なかよしチームが大挙して。

講演後、体格のいいKさんの背後から
いつも通りにジャンピングアタックかましたら、
スポンサー様や三重テラスの皆様に大層驚かれてしまいました。
ひー。

ちっちゃな頃から悪ガキで暴れん坊のきかん坊だったもので、
自分としては違和感ない所業なんですけどね。汗


さておき。
この時季しか着られないお気に入りの梅の羽織。

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せっかくだから「お客様にも季節感を」と着たままお話ししましたが、
ずっとお客様のほうを見て話していたから、
気づいた人は少ないに違いない…。


実は先週、ちょっと体調悪いにもかかわらず
やることいっぱいで、かなりハードな日々を過ごし、
昨日の講演の準備はほぼ徹夜で間に合った…という
いつも通りのギリギリガールズ。

ホッとしたのと、疲れが出たのとで
昨日は21時にはヘロヘロとおふとんへ。

閉会式も水色のジャケット着た子供が歌っていることくらいしか
記憶がないくらい、
おふとん入ると同時に寝ちゃったらしいです。

深夜2時くらいに、テレビがつけっぱなしになっているのに気づき、
消してまた爆睡。

今日、目が覚めたら、9時半でした。

12時間寝たのか、自分!?

いくらなんでも寝すぎでしょう!

でも「年をとると長くは寝られない」という話も聞くし、

まだまだ若い!

ということにしておこう。



ラベル:仕事  着物
posted by はたまゆ at 20:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月22日

領土

本日は竹島の日。

島根県での記念式典の会場前には、
韓国の団体が乗り込んできて、乱闘騒ぎもあったのだとか。
許せんなあ。

なんたって、コレ!

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南北統一旗にも、ちゃっかり竹島を描いちゃっているという。

半島右手の点がそれ。

こうして既成事実を作って、
ないこともあったようにしてしまうのが得意な方々ですから。

日本人、しっかりしよう!


さて、お知らせです。
詳細はコチラをご覧いただくとして。

今週末、日本橋・三重テラスで伊勢ばかりか、
出雲の宿泊券も当たる太っ腹なご利益イベント開催されます。

その一環として、25日(日)14時から、
伊勢・出雲の二大聖地をより濃く、より深く楽しむための
旅のアイデアをお話しさせていただくことになりました。

行ったことのある方にも「そんなこと知らなかった!」
「もう一回行きたい!」と思っていただける情報を仕込み中。

東京マラソン観戦のお帰りに、ぜひお立ち寄りくださいませ。

出雲と島根つながりだからといって、
竹島のことは話せないよなあ。
こっそり忍び込ませてしまおうかなあ。クスクス。
ラベル:愛国  仕事
posted by はたまゆ at 20:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

旧正月

一昨日のニコ生も無事、放送できました。

無事…といっていいのか、昼間、かなつさんの顔が
アレルギーでパンパンに腫れる…というアクシデント。

「今、点滴中」という連絡をもらったときは焦りました。

だって、かなつさんまで顔パンパンだったら、
顔パンコンビですよ…汗。

なんでも縦に腫れたようで
「ハタ坊みたいに横にふくれてないから」と言われました。

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むー。

さておき、ご覧いただいた皆様、コメントくださった皆様、
ありがとうございました。

ラスト1回、来月は卒業コスプレ?の予定です。
どうぞお楽しみに!



一夜明けての昨日、2月16日は和暦の1月1日。
旧正月です。

朝10時から打ち合わせだったけど、
ちょっと頑張って、富岡八幡宮とこちらの七渡弁財天に祓詞奏上。

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新しい一年のスタートを清々しい気持ちで切ることが
できました。

昨日は朝から晩まで大事な用件5連発。
ここまでパツパツに入るのもめずらしい。

でも、新しい企画などもスタートできて、
充実した1日となりました。

そんな気持ちを抱いて、本日は昨日ご挨拶できなかった
ご近所神様、仏様めぐり。

深川不動堂。

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空がきれいでした。

さあ、仕事頑張ろう!

去年のうちに終わらせるはずの仕事が
まだ終わってない…汗。 ←ダメじゃん!
ラベル:着物 神社
posted by はたまゆ at 18:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

お約束

平昌オリンピックにイマイチ乗り切れずにおります…。

そんな人が多いからか?、アホマスコミは
北朝鮮の通称「美女応援団」押し。
予想はしていたけどさ。

ただでさえアホらしい、どうでもいい話題なのに、
テレ朝は「女性応援団」という呼び方をし始め、
コメンテーターの女に
「美女応援団なんて、男女差別もはなはだしい」なんて
ことまで言わせていたので呆れました。

「男女差別」を持ち出すのなら、
応援団にわざわざ「女性」をつけることのほうが
おかしくないか?


さておき。
詳細はまた後日になりますが、
2月25日14時から日本橋・三重テラスにて
伊勢と出雲についてお話しすることになりました。

先日、打ち合わせに行ってきて、
この季節ならではのお約束。

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冬期限定「プレミアムこんにゃく」買ってきましたよ。
うふふ。

ぶりんぶりんの歯ごたえと風味がたまらない逸品です。
25日に三重テラスにいらした際にはぜひ。

伊勢うどんもたくさん売ってますよ。

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ここ一年で、すっかり伊勢うどん贔屓になった私。

以前、「ここは絶対おいしいから」と紹介された
外宮そばの名店Yに行った際、
「やっぱりうまくねー」と思ったことを思い出し、
「今の私なら、おいしさがわかるかもしれない!」と
先日の伊勢行脚の際、再訪したですよ。

フンパツして、ただの伊勢うどんより250円くらい高い
肉うどんにしてみたですよ。

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…やっぱりうまくねー。

タレがもっと甘いほうが私好みなのかなあと
思いました。

他の店のほうが値段ももう少し安くて、
いろいろトッピングもできるみたいなので、
次回はそちらを攻めてみようと思います。

最後に、もうひとつお知らせ。
明日15日は月に一度のお約束、ニコニコ生放送です。

そして、

ニコ生、3月で終了します!!!!!

思えば、薬膳・日本酒から始めて、ディグラム、神話アニメ、
ニッポンマモルンダー…と長きにわたって、
いろいろ楽しませていただきました。

そんな思い出、終了の理由などは
明日の放送で…。

コチラからタイムシフト予約をすれば
無料でご覧いただけます。


ラスト2回を見逃すな〜!

ラベル:仕事
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2018年02月11日

奉祝

本日は紀元節です。

国旗掲揚しました。

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Asia is one.
アジアはひとつ。
岡倉天心が1903年に著した『東洋の理想』はこの言葉から始まります。

初代・神武天皇が即位にあたり、出されたとされる『橿原奠都の詔』

私たち国民のことを「おほみたから」とし、

「四方がひとつ屋根の下、
家族のようにともに豊かになるために尽くす」


としたもので、
毎年、この日に読み返すたびに
ありがたさにこみ上げるものがあります。

このふたつがともに
「大東亜共栄圏思想の元凶」という醜悪なレッテルを
貼られた時代がありました。

日本語読解力のない者の単なる言葉狩りですよ。

関係ないけど、子供を「子ども」とするのもアホらしいと思う。


建国の日でも建国記念日でもなく、
「建国記念の日」となってしまった今日この日には
どうしてもそんなことを考えてしまいます。


『橿原奠都の詔』の話をしたところで、
昨年末からお仲間に加えていただいた「みことのり研究會」の話を。

明治150年の今年は
幕末の動乱の時代を生きられた孝明天皇の詔を
読み進めています。

ペリーを始め、西欧列強が続々と
開国を迫ってきたことに始まり、
国内も乱れ、地震や火事なども頻繁に起こった時代。

詔を通じて、孝明天皇の悲痛な祈りが伝わってきます。

中でも心を撃たれたのが
それらの災いが重なることは

「朕が薄徳に依りてしか」

私の徳が足りないからだ、とされていることです。

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これは歴代天皇の詔の常套句であるということを知り、
より心を撃たれました。

二年前、皇居に清掃奉仕に入ったとき、
広島からきた団体が一緒でした。

天皇陛下、皇后陛下でのご会釈の場でのこと。

その団体の団長が「広島から参りました」と自己紹介をしたところ、
陛下はとっさに

「三年前の●月の水害は大変でしたね。
どなたか被害に遭われた方はいらっしゃいますか」

とお話しになられたのです。

びっくりしました。
そんな細かなことまでご記憶されているのだと。

事前にどこから来ている団体かの資料などは
お目を通されるのかもしれませんが、
それでも年月までもしっかりとお話しになったのです。

それが今回、
詔を読み進めるにあたり、腑に落ちました。

きっと今上天皇もこの国に災いが起きたとき、
「朕が薄徳に依りてしか」と思っていらっしゃるに違いない。

その思いにいたったとき、
「私たちはなんて幸せな国に生きているのだろう」と
思いました。

世界の歴史を見ても、
為政者は民から搾取することしか考えていませんよ。

対して、「民を豊かに幸せにする」ことを目指して建国したこの国。
125代にいたる現在まで万世一系、同じ大御心で守られている。

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今日はその奇跡を祝う日でもあると思うのです。



ラベル:歴史 愛国 
posted by はたまゆ at 11:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月08日

叱咤

雪がすごいことになっていますねえ。
福井など自衛隊も出動して、昼夜を問わずの作業とか。

自衛隊はこういうときだけ頼られて酷使されて、
それでいて憲法にも定義されないって、
どういうことなのかと思ってしまいます。

佐賀でのヘリ墜落事故では、
たしかに落ちた民家の方はお気の毒で、
それこそ死者が出なくてよかったけれど、
自衛隊員のほうは亡くなっているのですよね。

それが国会でも冥福を祈ることすらされず、
「国民へのお詫び」しか出てこないってなあ。
亡くなった自衛隊員のご家族の心中を思うとやりきれません。

遊覧飛行していての事故じゃないんですよ。
私たち国民を有事の際に守るための訓練中の事故なんですよ。
うーむ。



さて。
伊勢旅の続きです。

旅に出る前はいつも『日本の神様カード』を引きます。

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お出ましくださった神様を頭に入れておいて、
旅先で祀られている神社にうかがうためです。

今回お出ましくださったのは

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伊邪那岐命でした。

愛する妻・伊邪那美命を追って、黄泉の国に行った後、
海で禊をしたことが神話に記されている通り、
この国に「祓い」という概念を生み出した神様です。

富岡八幡宮に中臣祓詞を奏上している私にとって、
これ以上ない神様でした。

伊勢で伊邪那岐命が祀られているのは、
内宮別宮の月読宮です。

江原●之が「恋愛のパワースポット」と言ってから、
女子がわんさか押し寄せることになってしまった月読宮。

外宮別宮の月夜見宮が大好きで、
こちらには毎回欠かさずうかがっていることもあり、
私は10年くらい足が遠のいていました。

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今回もまず訪ねたのは月夜見宮でした。
こぢんまりとしていて、空気がやさしくて、
うかがうと肩の力がゆるんと抜けるのです。


しかーし!
今回は伊邪那岐命にご挨拶しなければ!

1日目にうかがう案もありましたが、
2日目にひとりできちんとご挨拶に行こうと思ったのです。

2日目の朝、
毎度おなじみ、伊勢市駅でレンタサイクルしてレッツゴー!

まずは外宮境内にある小道をズイズイ入っていった奥に
ひっそりとある度會國御神社へ。

前日の山田白魁塾で、度會氏の祝詞こそ中臣祓と知った以上、
この場所以上に奏上にふさわしい場所はないと思えました。

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朝の杜の空気がことのほか清らかでしたよ。
人もいないので、
いつもよりも大きな声で奏上することができました。

そして、月読宮へー。

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前に来たときとは雰囲気が違って感じました。
そして、伊邪那岐命の宮の前に立った途端、

「ああ、カードで出てくださったのは応援ではなく、
『しっかりと気持ちを入れて奏上しろよ。
そんな姿勢で恥ずかしくないのか』と、私を叱咤するためだ」

と、そんな気持ちになりました。

カードが出たときは、「よくやっているな」と
思ってくださっているのかと思ったのですが、
恥ずかしいくらい違っていたのです。

背中に冷たいものが流れる、とはよく言いますが、
本当に背中にビリビリと気が走るような気がして、
思わず、靴を脱いでその場に土下座をしていました。

いろんなことが恥ずかしく、申し訳なかった。

こんなふうにお参りしたのは初めてでした。

続けてうかがったのは、倭姫宮。

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赤い自転車はオレの愛車です。

こちらもずいぶん久しぶり。

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でも参道を歩いた先にこの階段が出てきたとき、
「え?」と声を上げてしまいました。
まるで記憶がなかったのです。

これまで行っていた倭姫宮は別の場所のように
空気も何もかもが違いました。

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2年前くらいから倭姫命にまつわる企画を準備していながら、
思うように進展しないのは、当然だなあと思いましたよ。

神社はうかがうときの自分の準備、タイミング、心のもちようで
まったく違うものを見せてくださる。

改めて、そう思いました。

神社はお参りするものではなく、
お招きされるもの。

お招きされたときにしっかりと御神意を受け取れる人間で
ありたいと思いました。

これまでとは違うものを見せてもらえたこと、
立春を前にこういう境地にさせてもらえたこと、
どう感謝していいのかわかりません。

今年これからの私の生き様でお返ししていくしかないのだと
心から思っています。



ラベル: 神社 愛国
posted by はたまゆ at 18:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月05日

伊勢

誰か、豊原功補の魅力を私にわかりやすく教えてください。


貴乃花親方、理事落選でも、
国会でまだ森友問題引っ張る野党、クソボケ!でも、
平昌五輪は北朝鮮と韓国のクソ茶番!でもなく、
この話題です、ええ。

不倫宣言に賛否はあるでしょうが、
2人に熱愛報道があったときから私的にはモヤモヤ…。

それは「キョンキョン姉さんが惚れるような男か?」という
一点でした。

今回、ここまで姉さんが腹くくるくらいだから、
ドラマしか見てない私にはわからないいいところがあるのだろう、
と思ったけどさ。

いや、あれ、

決断できないダメ男の典型じゃないですか???

会見もちらっと見ただけだから、
言い切っちゃうのもなんだけど。
納得いかん…。


さておき。
今年お初の旅に出ておりました。

伊勢です。

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外宮の古殿地を清掃させていただくという
ありがたいお役目です。

「させていただく」という言葉は丁寧な言い回しとして、
ビジネスメールなどでも多用される言葉ですが、
本来は「相手に乞うて、許された場合」に使うべき言葉。

許されてもいないのに、「ご連絡させていただきます」と
いっちゃうのは、間違いなのだそうです。

そういう意味で、古殿地の清掃奉仕はまさに
「させていただける」もの。

自分がこんな人生を送るとは、
初めて伊勢を訪れた中3の修学旅行のときは当然のこと、
神社の仕事を始めた10年前ですら思ってもいなかったなあ…と
ありがたさと人生の不思議さに、
清掃作業をしながら、ちょっとジーンとしました。

皇居の清掃奉仕と同様、
こんな白衣を着てお務めするのですけどね。

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この白衣もいつなぜ買ったのか覚えていないのに、
こんなに活躍してくれるとは…。

ちなみに、置かれているのは杉の落ち葉(?)。
これが枝ごととか、大きなバケツが5分も経たたないうちに
いっぱいになるほど古殿地に落ちているのです。

清掃は毎月1日に行われるのですが、
1カ月分の落ち葉ってすごいですよ。

境内のものは何も持ち帰ってはいけない決まりですが、
これは知らないうちにカバンに入り込んでしまっていたもの。

ありがたく、記念撮影しました。



そして清掃奉仕が終わったら、
正装に着替えて、外宮、内宮、伊雑宮への正式参拝です。

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着物で伊勢参拝するのが夢でもありました。
うれしい…。

真ん中が山田白魁塾の主宰者でもある松浦茂樹さん。

今回の富岡八幡宮の一件でも、
いち早くお電話をくださいました。
心強い味方です。

お参りを一緒にすると、その「人」がわかります。
「もう一緒に参拝したくないな」と思うような人も
実は多い。

この仲間は一緒に参拝すると、
心がシャンとして、より感謝が神様へ届くような気がして、
誇らしくてうれしい気持ちになれるのです。

今年は何回、こういう時間がもてるかなー。

参拝を終えたら、メインの山田白魁塾の開催です。

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渡會神道の古文書を読みながら、
神道(かみながらのみち)の本来の姿を考えます。

参加者それぞれの思い、経験が重なり合い、
そのとき、そのメンバーでしか出てこない濃い話が
展開されます。

「東京から来た」というと、いつも驚かれるのですが、
行く価値がある。
毎回、お土産いっぱいで帰ってきます。
大切な時間です。

大抵は駅近くのスーパー銭湯でひとっ風呂浴びて、
夜行バスで帰ってくるパターンなのですが、
この日は夜半から東京は雪の予報。

夜行バスに乗って、雪でスリップ…なんてことがあったら怖いなと
伊勢で1泊することにしました。

翌日どこに行こうか、なかなか決まらなくて、
答志島とか鳥羽とか、
名古屋方面へ戻りがてらの真清田神社、熱田神宮(ひつまぶし食べる)…とか
候補がいろいろあったのですが、
この日を松浦さんたちと過ごす中で、心が定まりました。

そして、とてもいい一日となりました。
続きは明日ー。
ラベル:神社 着物
posted by はたまゆ at 21:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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